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皆さん、こんにちは。 本日は、広島県知事選挙に向けて、私たちが何を問うべきか、何を守るべきかをお話しします。
現在、私たち市民が主導する知事候補者の公募を行っています。 面接官としての参加も、寄附も、大歓迎です。 この選挙を、既得権益の継承ではなく、庶民の手に取り戻す第一歩にしましょう。
同じ企業が三原本郷に作った処分場では、汚染水が繰り返し垂れ流されても、県は原因究明せず。裁判で許可取消を命じられても控訴。
子どもの遊び場だったマリーナホップは追放され、黒塗り文書で県外企業を優遇。いつの間にか外国人富裕層向けホテルに。
広島駅北口の巨大病院構想は、県外コンサルが儲かるだけ。旧耐震部分の改築で十分なのに、なぜか意味不明な拡張。
教育長を関東から一本釣り。官製談合、高校入試の混乱。責任は部下に押し付け、任期満了で東京へ。
こうした湯崎県政の実態が、参政党の「反動的な人気」を生んでいるのです。
「攘夷」的な感情も、昭和末期までは日本人の標準でした。 私が東京で見聞きした留学生施設への反対も、保守・革新を問わず存在していました。
「昭和60年くらいに戻してほしい」という感情が出てくるのも、無理はないのです。
もちろん、今いる外国人の方々がいなくなれば、日本経済は即座に崩壊します。 参政党の行動が原因で、今いる方々まで日本を敬遠するようになれば、それは由々しき事態です。
神谷宗幣氏も「移民は10%までなら大丈夫」と言い出しましたが、これは現実との折り合いをつけようとしている証左でしょう。
湯崎知事は、後輩の横田副知事に「禅譲」し、横田氏は湯崎路線の継承・発展を掲げています2。 このままではどうなるか。
広島はゴミの山になる。
医療は崩壊し、子どもたちは置き去り。
外国人富裕層だけが優遇され、人口は流出。
広島は滅亡へ一直線です。
だからこそ、いまこそ「庶民革命」が必要です。 広島の水、食べ物、医療、教育、そしてあなたの命と暮らしを守るために。
この選挙を、庶民の手に広島を取り戻す第一歩にしましょう。 あなたが主人公です。 あなたの声が、広島の未来を変えるのです。
応募形式:自薦・他薦ともに歓迎
選考方法:公開面接(市民による質疑応答・政策プレゼン)
応募締切:二次締切 2025年9月13日(土)12時
メール:hiroseto2004@yahoo.co.jp
電話:090-3171-4437(担当:佐藤)
X(旧Twitter):@hiroseto
候補者公募に関心のある方、広島県政の課題を深く知りたい方へ—— 以下の日程で市民勉強会を開催します。
日時:2025年9月13日(土)13:30〜16:30
内容:広島県政の現状と課題、候補者公募の趣旨、庶民革命のビジョン
参加費:無料・申込不要
あなたの声と行動が、広島の未来を変えます。ぜひご参加ください。
庶民革命ひろしま・佐藤周一は、供託金の壁を乗り越えるための寄附を募っています。 これは単なる資金集めではなく、「政治を庶民の手に取り戻す」ための市民参加です。
寄附は以下のリンクから受け付けています: 
広島の水、食べ物、医療、教育、そしてあなたの命と暮らしを守るために—— いまこそ、庶民革命を。 あなたが主人公です。